『栄光と落城』

2017年は大政奉還から、2018年は五箇条のご誓文発布から、それぞれ150年。これまで語られてこなかった、幕末における城の存在・価値について考え直します。いかにして幕府は終焉を迎えたのか、城が維新に果たした役割とは。歴史の大きな転換期を貫く「流れ」が見える1冊です。
(amazonから引用)

 

担当:DTP
版元:ウェッジ
刊行:2017/12/19

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