自費出版のメリット 自費出版のデメリット

自費出版を考えているお客様は、様々な情報に頭を悩ませていると思います。
リリーフ・システムズでは、お客様に様々なメリット・デメリットを開示したいと思います。

 

メリット

自費出版は、自慢出版。自分の書籍があるのはやっぱり嬉しい

ミーパブは、出版したお客様の人生が明るいものになるように、と願いを込めて立ち上げた自費出版ブランドです。
自分の書籍を書き上げる為には、自分の人生を振り返り、自分というものの存在を再確認することが必要となります。

その時間は、日々活躍されている皆様が、立ち止まって自分を見つめ直す時間であり、どんな書籍を作ろうかとあれやこれや考えている時間こそが
もっと自分を輝かせる、良い方へと発展させる為の時間となるのです。

そのような時間を皆様に過ごして頂けることが、ミーパブの目的でもあります。

 

セミナー講師や教師、士業の皆様にとって、信頼を得るツールになる

書籍があるとないとでは大違い、名刺代わりに自分が書いた本を差し出せば、相手だって一目を置くようになります。

「これ、私が書いた本です。」なんて

サッ、と本がカバンから出てきたら、相手も「オッ、この人はどんな人だろう?」と興味に変わって行きます。

自分の本を持つということは、自分を知らしめて信頼を得る為の力強い武器になります。

「士業割り」「セミナー講師割り」があるミーパブを活用して頂きたいと思います。

 

あなたのことが記憶に残る、記録に残る、後世に伝わる

あなたの足跡をみんな知りたいと思っています。

私事ですが、101歳で大往生を迎えた祖父の日誌が物置より出て来たので、それを読んだ記憶があります。

日中戦争、第二次世界大戦、その後の激動の時代と言われる日本を生き延びた祖父の日記は、私の知らない当時の生活がまざまざと伝わり、とても興味深く読み進めることが出来ました。

また、当時の祖父の考えや人柄も伝わり、有意義な読書体験だったと思います。

あなた

 

デメリット

コストがかかる

お客様の不安「結局最終的にいくらかかるのかが分からない・・・」

→リリーフ・システムズでは、お客様に必要なものを提示しています。明瞭会計です。

 

どんなサポートが受けられるのかが分からない

お金を取るだけ取って後は全然修正やサポートをしてくれなかったり、満足いかない形で製作をされたらどうしよう?

→ミー・パブはどこまでもお客様の書籍制作に寄り添うブランドです。修正は何度でもOK、お客様の書籍のクオリティーアップに励みます。

 

在庫を抱えてしまったらどうしよう?

お客様の不安「もし買ってもらえなければ余ってしまうのではないか?」

お客様の必要な冊数を確実に捉えます。その上で最終的な数量を決めましょう。

ミー・パブでは書店流通サービスを行なっておりませんので、お客様が必要とする冊数以上に「〇〇部刷りましょう」ということは

おススメしておりません。

目的にあった発行部数をキチンと提言致しますので、確実に配本出来る分だけ、お届けします。

 

 

 

トラブルになってしまったらどうしよう?

自費出版業界では、さらに怖い話が付き物です。

そのトラブルの元となる契約内容を、開示しています。

ケース①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのためには、お客様が求めるサービス、必要なサポートを追求して参ります。
「私たちに何が出来るのか?」常に自分達が出来ることを探っています。

→リリーフ・システムズのライティングサポート体制はコチラをご覧下さい。