リリーフ・システムズが選ばれる9つの理由

「30年以上出版業界に携わったノウハウを活かして、お客様の手助けになる事業がしたい。」

リリーフ・システムズは書籍を通じて読者の生活を豊かにし、その結果、社会全体を明るくしたいという理念を持って書籍制作をしています。
自費出版「ミーパブ」もそのような思いで始めました。
「自分の本を出版したい」というお客様が納得して受けとって頂ける本を制作し、お客様の人生を豊かにする一助となりたいと考えています。

 

また、世の中には自費出版サービスは数あれど、本当にお客様が最終的に納得をするサービスがあるのだろうか?

例えば

  • 100冊程度必要なお客様に1000冊もの在庫を抱えさせて倉庫保管料をとる業者。
  • 書店に流通させるとうたい、高額な販売促進費用をお客様から頂きながら、実際は書店に流通させていない業者
  • 契約後に様々なオプション費用を請求する業者

これらの例は、調べると沢山出て来ます。

このようなことをせずに、お客様が納得して、気軽に自分の書籍制作を楽しむことが出来るようになるはずです。

 

 

1. 大手出版社の元で30年間、3000冊以上の書籍を製作した実力。

リリーフ・システムズは創業から30年経っています。
数多くの大手出版社様よりご信頼を頂き、今まで3000冊以上の書籍を製作して参りました。
この蓄積された、お客様のご要望に必ずや沿うように、様々なご提案が可能です。

 

2. 大手出版社で活躍している編集者・ライターがサポート致します。

お客様の書籍作りをデザイン・文章編集・レイアウトの全面からサポートすることが可能です。
大切な書籍のクオリティーアップを一緒に実現させましょう!

コチラもご覧下さい。→原稿ライティングのコツ講座
 

3. お客様に誠実に!! 出来ること、出来ないことを明確にするポリシー

弊社は編集プロダクションを本業としておりますので、自費出版事業で利益を追求しようとは考えておりません。
自費出版事業は、お客様が本を製作することにより、ご自分の人生を明るいものにして、ひいては社会全体の幸福につなげたいという理念から行なっております。

自費出版事業を行っている会社の中には高額なサポート料金や、書店流通費用等、倉庫保管代金を求める業者が多く存在します。後出しジャンケンのように
後から後から「〇〇の費用を頂きます。」ということを言ってくるため、トラブルに発展しているケースは多いです。

コチラをご覧下さい→自費出版のメリット・デメリット

 

4. お客様が納得されるまで、何度でも修正可能

「ミーパブは必ずお客様が納得されて、受けとって頂けるものでなくてはならない」リリーフ・システムズは、そのように考えています。
最後の最後まで、お客様の要望に寄り添う、これがお客様に最高の作家体験を贈る方法だと考えています。

 

5. お客様が必要なページ数、必要な部数をチョイス

最少16ページ10部からでも印刷が可能です。また、部数は10部単位で増減することができます。
少部数のときにお安くなる印刷方法もご用意していますので、個人史や記念誌など、書店への流通が不要で少部数の書籍を製作される際にも、ぜひご相談ください。

 

6. 早稲田の駅前だから、アクセスがラクラク♪

何かお困りでしたら、是非早稲田にいらして下さい。

駅前のオフィスですぐに打ち合わせが実施出来ます。

 

7. 明確な料金

自費出版でのトラブルの8割りは、料金に関してだと言われています。

何かを修正するたびに「別途修正費用がかかる」と言われたり、運送費用や在庫の保管費等あとになって高額請求がされるケースが

目立ちます。

リリーフ・システムズでは、必要な料金を明確にしていますので、安心の本制作が出来ます。

 

リリーフ・システムズでの自費出版をおススメする3つの理由

  • 1. 30年もの間編集プロダクションとして培って来た実績
  • 2. プロのデザイナー・ライターによる書籍の制作力
  • 3. お客様の要望に可能な限り応じるホスピタリティー

 

1. 30年もの間編集プロダクションとして培って来た実績
リリーフ・システムズは30年の間に3000冊以上の書籍を製作して参りました。
書籍制作のノウハウを知り抜いた書籍制作のプロとして自信を持っています。
お客様にとってメリットとなるご提案が出来ると思います。

 

2. プロのデザイナー・ライターによる書籍の制作力
リリーフ・システムズには、書籍制作の実績が豊富なプロのデザイナー・ライター・編集者が在籍しています。
必ずやお客様のご要望に対してお応えし、誇りに思って頂けるような見栄えの良い書籍が制作出来ると思います。